料理時短テク 魔法のような次世代ホットプレート
わずか厚さ3mm! アビエンマジックグリルのススメ
目次
噂の abien magic grill
ホットプレートって子育て世代には欠かせないマストな物です。
我が家では鉄板焼きはもちろん、焼きそばやお好み焼き。
そして、スイーツ系のパンケーキや朝ごはんのチーズトーストまで使わない日が無いほど。
それが、近頃、加熱が弱くなってきたような。
そろそろ新しいのが欲しいなと思い、ネットで検索。
色々なホットプレートがあるけど、どれもこれも似たような。
こういう電気製品って実際に目でみたり、手に取ったりしないと
何となく不安だなぁと、思いませんか?
そこで、電気屋さんをのぞいてみました。
色々なホットプレートが並ぶ中、1つだけひときわ目立つスタイリッシュなデザイン。
「え?これってホットプレートなの?」が所見の第一声です。
この薄さで本当に焼けるの?と半信半疑。
でも結局使ってみて大正解でした。
私が一目見ただけでベタ惚れした超極薄な次世代ホットプレート、
「abien magic grill」 をご紹介します。
デザインだけでなく、機能も抜群に優れていて子育て時短にはもう手放せない日々。
理由は全部で4つ。
❶極薄なので、熱を加えると中央部がわずかに凹む
なんと、加熱するとこのプレート全体が湾曲するのです。
金属の加熱の『反り』の性質をうまく応用した優れもの。
真ん中が微妙に凹むから油や肉汁が真ん中にたまる!
なのに、このプレートの端から水分が垂れる事もなく、
絶妙に設計されているようです。
本当にすごい!
このマジックグリルの火の調節は2段階。
大体、初めに強(250℃)で焼き、
温めやじっくり焼きは弱(180℃~200℃)でという感じ。
しかも、スイッチを入れてしばらく待つ、、という事もなく、
すぐに加熱してくれるので、忙しい朝には特に時短になります。
マグロやサーモンの切り身など、塩コショウをして少しだけのバターでこんがり焼けます。
お肉を焼くと外はカリカリ、中は柔らかくジューシーなまま。
先ほど言ったように、肉汁が凹んだ真ん中で溜まるので美味しさをそのまま!で
味も染みて無駄なくすべて食べられます。
❷少量の油で魔法のようにおいしく焼ける
このプレート。マジックコート加工という特殊な技術を使用しているので、
まったーーーーーーく焦げ付きません。
焦げやすい、豚肉の麹味噌漬けや甘いタレ付きのプルコギなども焦げません。
お肉から出てきた自分の脂で焼けるので、足す油は不要。
フライパンで、無駄に加熱し過ぎてじゅわ!っとやってしまう煙。
無駄な加熱がないので、煙が少ないのも特徴です。
もちろん、焼く物にもよりますが、煙が少ないという事は
匂いも少ないという事。
どこで焼いても均一で焼けるため、真ん中だけ焼けて、
端っこは焼けないという事もありません。
なので、油を引きすぎる事もなく焦げ付きもなく、
何とストレスフリーなホットプレート!
❸お手入れが超簡単 プレート本体と足部分が外れるから丸洗い可能

横から見るとこの薄さ。すごくないですか?
もう何度も使っていますが、全く焦げ付きもなく、
油の使用も少ないので、お手入れも楽。
本体のプレートと足を外す。
足は左右二つに分解。アルコールで綺麗に拭く。
本体のプレートをお皿のようにスポンジで優しく洗う。
はい、以上です。
なんと5分もかかりません。
無駄な部分が無いという事は、汚れる部分もなし。
洗う必要も無し。
子育て世代の大きな時短です。
❹抜群の収納力

洗ったプレートはなんとトレーと立てて並べて収納できます。
普通のトレーと厚さも変わらず、全くかさ張らない!
足は2本に別れますが、お互いマグネットになっていて、
ぴったとくっつきあいます。
知らない人が見ると、
え?これ何?マッサージ器?なんて思うかも!
この足2本とコンセント。そしてあの極薄プレートだけ。
色々な機能が付いたホットプレートもたくさんありますが、
やはり重量や収入時のかさ張りって面倒です。
掃除もふき取りも取り出しも不要。
すべてが時短です。
お昼の番組でも紹介されたみたいので、家庭に1台は当たり前の日も近いかも!
肉も魚も野菜も豆腐も簡単に同時に焼けるので朝から夜まで毎日使ってます。
さあ、新しい新次世代ホットプレート、「abien magic grill」の素晴らしさを皆さんもぜひ実感してみてください。

